はたらぶスタイル

はたらぶスタイル「経験は自信に変わる宝物」

はたらぶスタイル 代表自己紹介

 

新入社員のころから「社長」になりたかった。

仕事が楽しくて、面白くて、もちろんキツいことも多々ありましたが
サラリーマンの頂点が社長なら
きっと社長ってもっともっと面白いに違いない。
よし、社長を目指そう。

 

突っ込みどころ満載の発想ですが
ずっとずっと「社長」になろう、経営者になろう、とここまで来たように思います。
とはいえ何で起業する、等具体的な計画や「絶対これをやりたい」というのもなく、
留学、旅行、不動産、リフォーム、とその時その時を駆け抜けていった感じでした。

 

起業にあたり、起業塾で「自分史」を書きました。
それを読んだ方が「大変な思いをしていますね・・・」
と言うので「え?」びっくりしました。

プロフィール

 

今まで自分が大変な思いをしているなんて思ったことがなかったのです。

 

自分史を発表したり、自己内省を重ねましたが、
「確かにしんどい時や、もう逃げたいとか思うときはあったけれど・・・
むしろいい経験だったと思う」と感じていました。

 

「これを乗り越えたら自分はもっと成長する!」とも思っていたけれど
むしろ「なんとかなるでしょ」と楽観的でした。
もちろん苦しい時にはそれなり苦しいのですが、その経験がまた自信になり自分を強くしていき、
ぺしゃんこになって本当に辛い時でも、ぐるぐるしながら結果、「そういうときもあるさ」と柳のように受け止めていました。

 

「しなやかに」「流れるままに」「何故か自信があり」「そして夢は叶える」
自分の仕事スタイルは、「しんどいことを受け止める」ヒントになるかもしれない。
「死に物狂いで働いている」「頑張っている」そういう人がぽきっと折れないような
働き方や考え方を伝えたいと思いました。

 

仕事は楽しいもの。これは私の信念です。
楽しいからできたことが沢山あります。
仕事の楽しさを体感してほしい。
はたらぶ=はたらくをlove(らぶ)する
扉には「辛いことは受け止めるから、いつでも開けてまっています」という意味を込めました。

 

働く人皆が輝けば、もっと世の中は楽しくなる。
その一助をさせていただければ、こんなうれしいことはありません。

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